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2006年07月20日

再び徳島その3

あわ楽のみんながBBQで持て成してくれました!
約束の時間よりも2時間も遅刻してしまった…。
でも、みんな待っててくれました。ありがとう。
ホントにいい人達ばかり。酒も肉も旨い旨い!
徳島でのイベントを必ず実現しようね!

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再び徳島へ。その2

フクタレコードの2階のホールで急遽ライブを開いてくれた!
K-Z-Nは、ストファイ@広島以来の再開。
気持ちのいい奴らだ。
そして音℃とSHAKEのライブも見れた。
ちなみにフクタレコードの店主福田さんは格闘家でもある。
K-1ファイターのノブ・ハヤシは彼の弟子だ。
格闘技マニアの俺としては話がはずんだよ!
まぁこの事に関しては次回の徳島でじっくり触れよう!

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格闘技やす.JPG

格闘家YASS!笑

そして再び徳島へ

気分はもう第二の故郷です(笑)。
前回は阿波踊りも習ったしね。
今回もあわ楽の島澤さんにはお世話になった。

エフエムびざんの福山さんやJ-POPS(スタジオ&ライブハウス)の高木さん、タウン誌あわわの八田さんなど、音楽を愛するステキな人たちと出会えました!

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2006年06月24日

徳島上陸その5

締めはやはり…徳島ラーメン!こってり。旨い。ありがとう徳島、明日は高知です。

徳島上陸その4

夜、阿波踊りの練習風景に遭遇。夏にむけて5月くらいから町中で練習がはじまり、笛や太鼓が鳴り響くらしい。大人から子供まで真剣な表情。みんな念入りなストレッチをしてるのも印象的だ。練習みてるだけで圧巻なのに…お盆の本番をみたら人生感が変わりそう。生きるエネルギー。 どんなにしんどくても顔に出しちゃいけないんだって。踊りに陶酔しなきゃだめなんだって。“踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らなにゃ損ソン!” まさにロックンロールだね。そう思う。 ライブパフォーマンスの大きなヒントが阿波踊りの中にあるかも。そんな気さえしました。

徳島上陸その3

あわ楽の島澤さん(写真・右隣り)に徳島阿波踊り保存協会・理事長の知田さん(写真左隣り)を紹介してもらう。 400年の歴史や起源を聞かせていただきました。いやぁ深い。独特の2秒子にのせて歴史に裏付けられた型を操るのは、やはり自由な感性。阿波踊りも時代によって絶えず変化し続けてると聞き、ロックと同じだなぁと納得。 少し手解きしてもらいました。

徳島上陸その2

俺にとっては未開の地。徳島でまず出会ったのは“あわ楽”の皆さん。40組くらいのアーティストが集まってライブイベントなどの活動をしている。 若者の面倒を見てるのが島澤さん、三星さん、松本さんの大人3人組。 島澤さんは気さくで明るい人だ。アーティストのためにいろんなイベントを企画してる“あわ楽”の代表。三星さんは優しいお父さんのよう。自分の工場を“あわ楽”の事務所兼練習場として開放してくれてる。松本さんは寡黙で誠実な人。運転してた冷凍車のトラックをスタジオに改造(すげぇ!)してレコーディングしてあげたり、ギター教えたり。ライブのPAもやってる。 親子ほど年が違うアーティストたちが彼らを慕うのがよくわかる。こういう人達の存在はほんと大切だよ。俺がガキんちょの頃にもそういう頼れるおとなの人がやっぱりいたしね。 夕方に“あわ楽”のライブがあった。アーケード街の三差路に立派な円形のステージ。PA機材も十分だ。他のエリアのみんなが見たらうらやましがるだろうなぁ!徳島はストリートの環境としては恵まれてると思ったよ。 音℃、ピーダラジー、NatsukoそしてCRDの4組の演奏が聴けました。楽しいライブ。みんなイイヤツラ!

徳島上陸!

四国は徳島にやってきた。俺の人生で初徳島だと思う。阿波踊り像が出迎えてくれました。